ケロコートで、自傷行為(リストカット)卒業の祝い!のページ
時々ストレス性の自傷行為を卒業できた方からのメールが来るようになってうれしいです。
ただ、残念なことに出来た傷がとても目立つのが辛いという意見を耳にします
自傷以外にも、やけどや事故などで顔などの目立つところに傷が残ることがあるとおもいますが
整形手術で治すと、莫大なお金がかかるので
長袖の洋服で隠したり、リストバンドなどで見えなくするというのが一般的ですが
猛暑などの季節によっては、不自然だったり、暑さを我慢したりと
辛い思いをされている方も多いと思います。
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■そういう方に、もうひとつの選択肢があります。^^♪
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不完全に治った傷を、可能な限り修復し目立たなくする無色のクリームを発見しました。ニキビや火傷などの傷のほかに手術の痕なども
過去の自分と踏ん切りがつくほどにまで、あまり目立たなくしてくれるクリームです
残念ながら傷の状態によっては、ケロコートで完全に治るかどうかはわかりませんが
スカージェルとの併用で、数ヶ月できれいに治ってしまう方もいました
本人からの効果のコメントは掲載できませんでしたが、ひとこといただけました。
「もう、傷とはお別れしたの。これからは昔とは違う自分」になります。
とのことで、1年以上もがんばってくれたので「出来れば、写真を…」とお願いしましたが、叶いませんでした
なので、本体の裏面の治療成功例の写真を代わりに掲載しますね。
(>ケロコートの箱の裏に載っている傷の画像です。傷をみただけで不快に思わない人はクリックして参考にしてね)
この顔にも使えると話題の万能なケロコートやスカージェルといった製品は
海外では、医療用だったものが一般解禁されて、皮膚病専門医や整形外科医のほかに
一般家庭の薬箱にも置かれるようになりつつあり、医療用だったことを考えると
高い効果が期待できると思いますし、実際にそういったお便りをいただいたこともありました。
傷の修復の仕組みは、肌に傷ができると、人体の免疫が急速に働いて、モッコリと赤くなってしまうのですが
このスカージェルやケロコートが皮膚の上にもう一層の保護膜を作ります。
これにより、一番表面にならざる得なかった皮膚の代わりになるものができた傷口は
免疫作用が過剰に働くのが治まり、時間の経過とともに赤みが引いていくというわけです。
なお、15分程度待って軽く乾いた後は、化粧も可能ですので顔の傷にも使えます。
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■注意
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このクリームは、現在開いている傷口(出血が止まっていない傷口)にはつけてはいけません。早く治したい気持ちはわかりますが、症状が固定されて出血していない傷にのみ塗ってください
あと、抗生物質が入った治療薬との併用も禁止されています。
ケロコートのほうが切り傷には向いています
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■入手したい方は・・・
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国内大手のインターネット商店街で入手することが出来ますので画像をクリックしてみてください。
ケロコートは、テレレ社やフリークショップ社からの発送となります。(テレレはサンフランシスコより航空便で5〜7日で届きます。)
荷物の状態はクッション封筒のような封筒ですが、日本のクッション封筒と異なり、環境への配慮のためか中のクッション材はとても厚い紙で出来ていますので、ゴミの分別が楽です。
また、メール便ではなく宅配便(ペリカン便)で届けられますのでポストに押し込まれて破損する可能性は低いです
スカージェルは、お店によっては海外発送と国内発送がありますが
こちらで紹介しているスカージェルは海外発送のですので、発送まで1〜2週間ほど日数がかかりますが
その分安く(¥2390〜)入手できます。
海外発送だと普通郵便の場合、輸送中やポストに入れるときに箱に傷が付くケースはまれにあるようですが
きちんと届かなかったり、本体がつぶれるようなトラブルはいままで聞いたことが無いですので
安心して注文してみてください。
「彼と会う今日だけでもいいので目立たなくしたい!」という方はこちらもお勧めです。傷跡以外にも、シミやクマなんかにも応用できますし、化粧感覚でお手軽ですよ、お急ぎの方はどうぞ☆
どちらもお勧めですが
色が違うというような傷跡には「スカージェル」。
凹凸のある傷跡には「ケロコート」をお薦めします!
最近、メーカーの方でパッケージの色変更がありまして、ブルーからホワイトになっていますが中身は同じです。
にきび傷には、ケロコート・スカージェルの両方ともオススメですが
切り傷に関しては、ケロコートのほうが早く症状が軽くなるよ!との報告を頂いています。
(スーパーケロコートよりも、こちらのほうが、なぜか人気が高いです)
どのくらいで治るか?などの質問は
卸商店にQ&Aのページがありましたので参考にしてみてください
参考に6mmの幅の傷跡の使用期間の目安を示します。
2年以内の傷 3〜4ヶ月
2年〜7年の傷 6〜8ヶ月
7年以上経過の傷 12〜18ヶ月
私の経験則では、大きな傷であっても損傷から1年未満に治療を開始したものは
用後もいいようです♪大昔の傷にも効果が無いわけではありませんので
もともと医療用だったことを考えて、お試しいただければと思います。
●1日2回、朝晩の使用を薦めます。8〜10分で乾燥する量が適量です。
(冬場と寒冷地は15分くらいかかっても問題ありません)
●化粧品との併用については、化粧品を塗布する前にジェルを塗ってください
● 抗生物質を含む医薬品(塗り薬)との併用は原則できません。(内服薬は問題ないようです)
2006-03-25更新。
ケロコートとスーパーケロコートのどちらにしようか迷っている方へ・・・。
スーパーケロコート(ダーマコート)よりも従来のケロコートのほうが効果が強く期待できるようです。
でも、3ヶ月〜18ヶ月間続けることを考えると、単価が安いほうが良いという意見もあるでしょうが
効果が高いほうが、早くに目立たなく治癒することが考えられますので
それを視野に入れて考えると、個人的にはちょっと高いけどケロコートをオススメしますが
最終的にどちらを選ぶかはみなさんの好みの問題です。^^
PS.どうでもいいのですが、最近
「毛路コート」「巣カージェル」で検索していただいているかたが少々いらっしゃるようです…謎です
軽度なうつ病、統合失調症などの精神症状に改善の効果が期待できるヌーススピリッツというサプリメント をひとつ紹介します
2007-06-15 追加
手首に傷をつけてしまう衝動を抑えられた!という人からメールを頂けました。
切ること以外で「生きている証が欲しい」という衝動を解消できると
不思議と、そういった衝動が減っていくそうです。
意外かもしれませんが、数字しか出ない血圧計と違って自分の波形が目で見えるので
切って血を流さなくても、「生きている証が得られた!」と思ってやり過ごせるかたも結構いるようです。
せっかくケロコートで、傷跡を治療できたら今度は「残っている切りたい衝動」もしっかりと卒業したいですよね?^^