障害年金(とくに、うつ病)に関してですが
2006年〜現在までに多数の小冊子を拝見させていただきましたが
これらのマニュアルの共通点は、本当はNGがでるケースでも買わせておいてから
結局のところ、期待できそうな感じで「もらえます」宣伝をしているのに
小さく免責事項に「ダメな場合もある」とかいてあったりするものでも
返金することも、サポートも受けられない商材や
申請して、もしもこの手法が知られていて怒られても自己責任と書いてあることや
個々の事例によるオーダーメイドではなく、汎用のマニュアルなので
全く個々のケースに対して使えるものではなく
大勢が参考にした場合には、向こうの審査する側も
近い将来「怪しい」と気が付くとおもいます。
もしかすると、100部売れていたら
100通の似たような申請書類を
高井戸の審査官は日々目にしているかもしれませんね^^;
サポートが必要ないくらい簡単とか、サポートは市区役所や社会保険事務局で行ってくれると明記されていますが
イザ、サポートを受けに事務局を訪れると
5時間待ちなんていう状況になってしまいます。
そういう時は、社会保険労務士さんの力を借りることをお勧めします。
理由としては
1.書類のミスが起こらないので、役所・社会保険事務局で一回で受け取ってもらえる(5時間待って、出直しなんてつらいですよね^^;)
2.本人が請求にくるより、社労士さんに依頼したほうが
事務局の専門用語と社労士の専門用語で話せるので
話がスムーズに進むため、結果として受給確率が飛躍的に向上します。
3.サポートがいらないくらいといわれても、いざサポートが必要になったら
別料金がかかるが、責任をもって最後までお付き合いしてくれる
ここで、社会保険労務士さんの作成したマニュアルをご紹介いたします。
こちらは、商材の値段の割合はファイル代が全体の10%程度で
残りの90%は、そのほかのサポートに関することだそうです。
実際、このマニュアルは書いてあることがとても親切でしたが
商材の挿絵を入れない代わりに、申請用紙と同じ画像に
見本が書いてあるので、これをみて参考にしていけばOKです。
こちらの商材は、個々の症状にあわせ、ほぼオーダーメイドなのですが
社労士事務所に完全にお任せしてしまうと、交通費などを考えると
通常ですとトータルで20〜50万円くらいかかるところを
必要書類を自分で役所へ取りに行ってくることと
書類の書き方を教えることで、50万円の8分の1の5〜7万円での提供が可能になっているものです。
実際、こちらの商材は、自分ひとりでも作成できますが
家族のサポートがあれば、ほとんどすべての人が
新たに依頼などの契約を結ばずに、障害年金の請求が可能になるほどの
セミ・オーダーメイドの商品となっております。
もちろん、年金相談の代金も含まれていますので
わからない事がなく、請求用紙(裁定請求)が可能になるキットです。
こちらよりお求めいただけます
社会保険労務士による、精神障害(そううつ病・統合失調症など)における
障害年金の神奈川様式での記入方法例の図解つき請求マニュアル
目次はサポート・質問等は受け付けていません
フルサポートの障害年金請求小冊子を頼む前に、是非おためしあれ!
100円で年金小冊子の目次が見られるので、試してみてください。
「楽して儲かる」と錯覚するほどの商材などではなく
申請してからの生活に関することも含めた内容ですので
あとから、「一時のお金のために人生を無駄に」することがなくなりますし
既に、他社のマニュアルを購入している方は
無料サンプルだけでも、請求してみることをお勧めします。
サポートや事務代理などの幅広いコースで
あなただけのオーダーメイドの障害年金をフルサポートさせていただけることでしょう。
