裁量トレードをバックテストできるツールをご紹介

裁量トレードでありながら、EAのようにバックテストが可能となります。

▲おなじみの損益グラフを表示させることもできて非常に便利です。

今回検証した手法(ロジック)

17時の段階でPO完成していたら、エントリーし、翌1時に決済する手法

・パーフェクトオーダー(6、24、120のSMA)

・ロンドン冬時間のトレード(日本時間17~翌1時)

・通貨ペア USD/JPY H1

自作インジケーターも使えるので、リペイントするかの検証にも活用できますね。

▲こちらのスクリーンショットは、エントリーと決済を自動で画像として保存してくれる機能を使っております。

おかげでブログ記事の作成もスムーズです(笑)

今回の記事で使用したツール

【トレード練習】ワンクリックFXトレーニングMAX/OneClickFX training MAX